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ケンカで傷付いた犬、自ら病院の救急処置室にやって来る
このワンコえらい!


ケンカで傷付いた犬、自ら病院の救急処置室にやって来る

[米ニューメキシコ州ファーミントン 16日 AP] この日、ファーミントンの病院の救急処置室にふらふらになってやって来たのは……人間ではなくて1 匹の犬だった。

土曜日の夜、サンフアン地方メディカルセンターの救急処置室の自動ドアが開くと、そこにいたのは鼻や足から血を流した1匹の犬。このため、病院から連絡を受けた動物管理当局のロビン・ロエフ氏が駆けつけた。

調べたところ、出血の原因は他の犬に噛まれたことが原因とみられ、軽傷であることが判明。ロエフ氏は「この犬はジャーマンシェパードの雑種で、賢くて落ち着いているようにみえます。ケガをして、自分が何処へ行けよいのか知っていたのではないでしょうか」と話している。

この犬はファーミントンの動物シェルターで保護されており、すでに飼い主から連絡があったという。



世界びっくりニュースより

ホンと、賢い犬ですよね。
救急外来にとは、そこらの子供よりもしかして知恵が回るのでは?

怪我が軽くてよかったですよ。(^ー^)ノ

テーマ:海外ニュース - ジャンル:ニュース

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