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複数のアリバイ主張
複数のアリバイ主張=逮捕前聴取に中容疑者-舞鶴高1殺害・京都府警

京都府舞鶴市の高校1年小杉美穂さん=当時(15)=殺害事件で、無職中勝美容疑者(60)が殺人などの容疑で逮捕される前、府警舞鶴署捜査本部の任意聴取に対し、「家にいた」などと複数のアリバイを主張していたことが8日、捜査関係者への取材で分かった。

 周辺の聞き込み捜査から、捜査本部は中容疑者の供述に矛盾があり、アリバイが成立しないとみているという。

 捜査本部などによると、中容疑者は昨年5月6日夜、舞鶴市内の飲食店に自転車で来店。翌7日未明に2軒目の飲食店を出たという。自宅は遺体発見現場近くで、同本部は帰宅までの足取りが、小杉さんが歩いたルートに合うとしている。

 一方、捜査関係者によると、中容疑者は逮捕前の任意聴取で、同日夜の行動について「家にいた」「(同容疑者が行ったと捜査本部がみている2軒の飲食店とは)別の飲食店にいた」などと話し、複数のアリバイを主張したという。

 しかし、捜査本部は、中容疑者が訪れたとしている飲食店には、同夜来店していないことを確認したとしており、現場周辺にある複数の防犯カメラの映像や目撃情報などの状況証拠で、容疑を立証する方針。 

時事通信社より

真相はまだ闇ですが、ほぼ間違いないんでしょうね。

状況証拠だけで逮捕に至った訳ですが、警察の側にそれだけ自信があるってことでしょうから。

不可解なのは、あんな夜更けにこれだけ年の違う二人が延々と歩いていたという事です。

普通じゃありませんよ。

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