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正恩氏の熱愛相手は元美女軍団の清純派夫人か、仲を裂かれた元歌姫か
こんにちは、ありがとうございます


写真拡大北朝鮮で販売されていた普天堡電子楽団のカセットテープの表紙を飾る金第1書記の愛人とされる玄松月氏 北朝鮮の金正恩第1書記に寄り添う“謎の美女”がベールを脱いだ。北朝鮮メディアが夫人の李雪主(リ・ソルジュ)氏だと公表したのだ。李氏は少女時代から北朝鮮の“広告塔”役をこなし、「美女軍団」の一員として訪韓した経歴もある。一方で、金第1書記の年上の愛人として元トップアイドルの存在も浮上した。父、金正日総書記から譲り受けた、芸能人好みの若き権力者が最も愛する女性は清純派夫人か、かつて父に仲を裂かれたとされる愛人か-。
 ■「普通の家庭」からファーストレディーに
 カンボジアの首都プノンペンで7月12日に開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)地域フォーラム(ARF)で、北朝鮮代表の朴宜春外相が報道陣の質問に顔をしかめる場面があった。
 質問は、金第1書記の結婚に関するものだ。7月6日に北朝鮮で開かれた「牡丹峰(モランボン)楽団」の公演以降、第1書記の隣に寄り添う“ショートカットの若い女性”が北朝鮮メディアに度々報じられるようになり、この女性が第1書記の夫人かどうかに海外メディアの関心が集まっていた。
 韓国メディアによると、質問に対して朴外相はせき払いし、不快そうな表情を見せただけ。その後に予定していた記者会見も突然キャンセルされた。
 だが、2週間もたたないうちに北朝鮮メディアがあっさりと答えを出した。7月25日に金第1書記が遊園地の完工式に出席したもようを伝えるニュースで「夫人のリ・ソルジュ氏と出席した」と報じ、ウェブサイトでは「李雪主」と漢字名まで公開した。
 翌26日には、韓国の情報機関、国家情報院(国情院)が韓国国会で李氏について報告した。
 国情院の報告や韓国メディアによると、李氏は1989年に北朝鮮東岸、清津市の大学教員の父と、産婦人科医の母との「普通の家庭」に生まれた。だが、4~5歳で選抜されて芸術系の英才学校「金星学院」に通い始めてからは「普通ではない」経歴をたどる。
 声楽の勉強のため、中国に留学し、2009年に音楽会で金第1書記に見初められて「結婚」してからは、「銀河水管弦楽団」の歌手として活躍。昨年2月の公演を最後に舞台から姿を消し、金日成総合大学の特別クラスでファーストレディーになるための教育を受けたとされる。
 ■指導者夫人兼歌手?
 韓国メディアが李雪主氏について最も注目したのが北朝鮮の“広告塔”としての役割だ。
 国情院の報告でも、05年に韓国・仁川で開かれたアジア陸上選手権で、学生応援団の一員として訪韓していたことが確認された。当時、「美女軍団」として話題をさらった応援女性の1人で、ひときわ目を引く美少女として韓国メディアのカメラがとらえていた。
 韓国報道陣の取材にも「勉強を終えたら(北朝鮮を代表する)血の海歌劇団のような国の芸術機関で活動したい」と語っていた。03年や04年の南北交流事業にも「リ・ソルジュ」という同姓同名の少女が参加しており、少女時代から対外向けの広告塔の役割を担っていたようだ。
 「普通の家庭」生まれながら、容姿などから選抜されたエリート少女時代を経て、ファーストレディーの座に上りつめたのだ。
 金第1書記との間に、数え年で3歳の子供がいるとの情報もあり、結婚後、それほど時間のたたないうちに出産した可能性がある。08年に脳卒中で倒れた金総書記が「私も孫を見たい」と漏らした一言が結婚、出産を後押ししたともされる。
 ただ、09年に結婚したのなら後継者夫人になった後も歌手として舞台に立っていたことになる。このため、韓国では「09年時点では婚約だった可能性がある」との見方も出ている。
 ■身重で熱唱 “不動のセンター”とのかなわぬ恋
 李雪主氏の存在が話題となった7月6日の牡丹峰楽団公演では、客席にいたもう一人の女性にも注目が集まった。幹部らが座る客席に、金総書記の肝いりで結成された「普天堡(ポチョンポ)電子楽団」で活躍した30代後半の歌手、玄松月(ヒョン・ソンウォル)氏とみられる女性がいたためだ。
 北朝鮮情報専門のニュースサイト「デイリーNK」などによると、玄氏は、スイス留学から帰国した金第1書記が00年ごろ、金総書記と音楽会を鑑賞した際に出会った。金第1書記が恋心を抱き、付き合い始めたが、金総書記が関係を絶つよう命じたため、泣く泣く別れたとされる。
 玄氏は、駿馬(しゅんめ)のようにキビキビ働く女性をたたえる歌詞で、北朝鮮女性の間で爆発的ヒットとなった歌謡曲「駿馬の娘」をはじめ、00~06年ごろにかけて活躍した。
 デイリーNKの高英起(コ・ヨンギ)東京支局長は「00年以降の同楽団の曲は、ほとんど彼女が歌っていた。日本のアイドルグループ『AKB48』でいうと“不動のセンター”を務めていたようなものだ」と説明する。
 これ以前にも金正恩体制になって玄氏が北朝鮮メディアに大きく取り上げられたことがあった。金第1書記も鑑賞した3月8日の音楽会でのこと。司会者が客席にいる玄氏を見つけ、舞台に上がるよう促した。
 「出産を控えている」と一度は断ったが、観客の目が一斉に玄氏に集まったことから、身重の体を押して舞台に上がり、「駿馬の娘」を歌い上げた。このときの様子について、翌日の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は1面で「(玄氏が)出産を控えていながら歌った」と異例の報道をした。
 高支局長は、わざとらしく会場で見つけられて歌を披露し、大々的に報じられた玄氏をめぐる一連の動きが、金第1書記の指示のもとなされた「演出」だった可能性を指摘する。
 玄氏については、金総書記死去後に「金第1書記とよりを戻して内縁の妻となった」と北朝鮮内部でまことしやかに語られる一方、金第1書記と別れさせられた後に、警護関係の幹部と結婚したとも伝えられており、おなかの子が金第1書記の子供かは判然としない。
 ■略奪愛も遺伝? 枠の中の“改革開放”
 すらっとした李雪主氏に対して玄松月氏はややぽっちゃり型でタイプが異なる。しかし、2人とも選び抜かれた歌手という点が共通する。
 この趣向は、映画女優や芸術団屈指の踊り子を見初めた父、金総書記とも重なる。金総書記の長男、正男氏を生んだ成恵琳(ソン・ヘリム)氏は既に夫がいた女優で、金第1書記らの母、高英姫(コ・ヨンヒ)氏は、在日朝鮮人出身で万寿台芸術団の踊り子だった。
 金第1書記と付き合い始めた際、玄氏には交際中の男性がいたとされ、別の男性から奪い取った「略奪愛」であることまで父親の女性遍歴と重なる。
 だが、ほとんど夫人を公表してこなかった金総書記に対して、金第1書記はイメージ戦略として夫人の存在を前面に押し出しているようだ。海外の要人と会う際も夫人の金聖愛(キム・ソンエ)氏を同伴した祖父の金日成主席のスタイルを踏襲しているとも指摘される。
 金第1書記の夫人公表後、正恩政権の開放策に懐疑的だった韓国の柳佑益統一相が「ツバメが1羽来れば春が来る。北朝鮮で最近見られる開放的な姿は正しい選択の兆候かもしれない」と発言したことをみると、第1書記のイメージ戦略は一定の成果を収めているといえる。
 金第1書記が結成を指示したとされる「牡丹峰楽団」の公演では、ミッキーマウスやくまのプーさんなどディズニーキャラクターを模した着ぐるみを登場させ、話題となった。さらには、韓流アイドルをまねしたような肩を露出させたミニのワンピース姿の女性らを出演させた上、ハリウッド映画「ロッキー」のテーマ曲も演奏させた。
 金第1書記は公演の模様を「人民に見せなさい」とも指示したとされ、牡丹峰楽団の公演は夫人の李氏が主導したとも伝えられる。日米韓の間でも「金第1書記の改革開放姿勢の表れだ」ととらえる見方もある。
 高支局長は、「恋人との仲を裂き、西洋的なものを否定してきた父、金総書記への一種の意趣返しだろう」と語る。一方で、金第1書記が芸術面に強いこだわりを見せるのは、経済や外交、軍事面は後見役の政権首脳らが取り決め、「指導力を発揮できるのは芸術分野に限られている表れでもある」と分析する。(外信部記者)
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http://news.livedoor.com/article/detail/6824915/
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hinazo35さん

AKB48のアルバム「1830m」のことです。
収録曲を全て書いていただけませんか??
それと、特典や予約したら何かもらえるなど×2・・・

いろいろとお願いします。

補足値段もよろしければお願いします・・・・。



ベストアンサーに選ばれた回答


arrietty_of_karigurashiさん


2枚組みとなりまして曲目は下記のとおりです。特典は生写真がランダム封入です。タワレコでは店頭で予約すると先着特典でポスターがついてくるとの記載がありましたよ。


■CD‐DISC 1
1.ファースト・ラビット ※初収録
(小嶋陽菜、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、前田敦子、板野友美、大島優子、峯岸みなみ、横山由依、柏木由紀、北原里英、渡辺麻友、大場美奈、島崎遥香、山内鈴蘭、指原莉乃)
2.黄金センター
3.ミニスカートの妖精(伊豆田莉奈、サイード横田絵玲奈、平田梨奈) ※初収録
4.上からマリコ
5.アンチ
6.檸檬の年頃(小林茉里奈、名取稚菜、佐々木優佳里、武藤十夢) ※初収録
7.恋愛総選挙 ※初収録
(YM7:高城亜樹、河西智美、小森美果、佐藤すみれ、宮崎美穂、竹内美宥、指原莉乃)
8.野菜占い
9.Everyday、カチューシャ
10.走れ!ペンギン(Team4)
11.ロマンスかくれんぼ (大森美優) ※初収録
12.蕾たち
13.ユングやフロイトの場合
14.フライングゲット
15.風は吹いている
16.桜の木になろう
17.GIVE ME FIVE!

■CD‐DISC 2 ※全楽曲、初収録
1.Hate(Team A)
2.プラスティックの唇(篠田麻里子)
3.思い出のほとんど(前田敦子、高橋みなみ)
4.家出の夜(Team K)
5.スキャンダラスに行こう(小嶋陽菜、大島優子)
6.ノーカン(Team B)
7.アボガドじゃね~し…(渡辺麻友、指原莉乃)
8.直角Sunshine(Team 4)
9.僕たちは 今 話し合うべきなんだ(板野友美、柏木由紀)
10.さくらんぼと孤独(研究生)
11.大事な時間
(小嶋陽菜、篠田麻里子、高橋みなみ、前田敦子、板野友美、大島優子、柏木由紀、渡辺麻友)
12.いつか見た海の底
(Up-and-coming girls:渡辺麻友、入山杏奈、加藤玲奈、川栄李奈、島崎遥香、大島涼花、
木?ゆりあ、松井珠理奈、矢神久美、木本花音、山田菜々、渡辺美優紀、城 恵理子、兒玉 遥、菅本裕子、宮脇咲良)
13.ぐーぐーおなか
(岩佐美咲、前田敦子、前田亜美、仁藤萌乃、藤江れいな、石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、佐藤すみれ)
14.やさしさの地図
(篠田麻里子、高橋みなみ、横山由依、柏木由紀、入山杏奈、加藤玲奈、島崎遥香、木?ゆりあ、城 恵理子、兒玉 遥)
15.行ってらっしゃい
(小嶋陽菜、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、前田敦子、板野友美、大島優子、峯岸みなみ、横山由依、柏木由紀、渡辺麻友、指原莉乃)
16.青空よ 寂しくないか?(AKB48+SKE48+NMB48+HKT48)
17.桜の花びらたち(前田敦子)

■DVD
●振り付け映像<各2:30ver.>
Everyday、カチューシャ/フライングゲット/風は吹いている/上からマリコ 収録
※振り付け映像用のオリジナルメンバーとなっております。各シングルの選抜メンバーではありませんので、あらかじめご了承下さい。

2CD+DVD/デジパック/豪華BOX仕様/写真集48P付

補足>価格は2枚組みで3200円になります。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1391450293
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日本最大級のアイドルフェス開催! 初登場・SKE48も“汗でぐちゃぐちゃ”の全力ダンス!!
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120805-00000003-the_tv-ent


最後までありがとうございました。

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